YouTube/アフィリエイト

YouTubeアフィリエイト【特化型チャンネルのリサーチ方法 ネタ元の見つけ方を実際の画面で解説】

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こんにちは、Sachikoです。

今回は、

YouTubeで特化型チャンネルを運営するときの、

リサーチの方法とネタ元の見つけ方について

実際のYouTubeを使って

リサーチしていきたいと思います。

それではさっそく始めましょう!

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 チャンネルリサーチの方法

YouTubeで特化型チャンネルを運営する場合、

動画を投稿する前には、

いくつか事前に準備しておくことがあります。

そして、その中でも何に特化したチャンネルに

するのかを決めるためには

YouTube市場でのリサーチが必要となります。

 

最初に市場リサーチをして

どのジャンルがニーズがあるのか、

どれくらいの再生数や収益が見込めるのかなど

リサーチで把握します。

こちらの動画は、YouTubeの実際の画面で

リサーチの手順について詳しく解説しています。

 リサーチのポイント

最初は思いつく言葉をいろいろためして

検索をかけてみましょう。

そこでフィルタ機能の『チャンネル』を活用したり、

期間で絞って検索をすることも効果的です。

そして、見つかったチャンネルや動画をもとにして、

右側に自動的に表示される関連チャンネルを次々とみてみましょう。

同じジャンルでも伸びているチャンネルと

そうでないチャンネルが見つかりますから、

上手に運営しているチャンネルを参考にしていきます。

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 リサーチの流れ

行ったリサーチをもとに

動画を作り始める前に、

チャンネル登録率が高くて、

動画の再生時間が長いチャンネルを

モデリングチャンネルに決めます。

 

そして、チャンネルのジャンルを最終決定して

どの動画を作成するか決めて、そのネタ元などを

ストックしてきます。

 

出だしのところのリサーチで、

方向を誤ってしまうと、

この後の約3か月の動画作成する期間が

無駄になってしまうので、

ここは慎重に行っていきましょう!

 

リサーチはチャンネルの方向性を決める上で、

なくてはならない部分です。

ここで正しくジャンルの選定できれば、

その後の動画作成も順調に進み、

再生数も動画が増えていくたびに

徐々に伸びていくことになります。

 ジャンルで迷ったときは…

ニーズがあっても、

自分が全く興味が持てないジャンルだと

動画作成をしていてもモチベーションの維持が

困難になりガチです。

どの分野にするかで迷ったときには

自分も興味があって知りたいと思えることで何かないか

ニーズがないかを探してみましょう。

興味があることが一番おすすめですよ。

 まとめ

最後まで読んでいただいて

ありがとうございます。

『特化型チャンネルの具体的なリサーチ方法』について

見てきましたがいかがでしたでしょうか。

他の動画でも特化型チャンネルの運営方法や流れについて

解説していますので、良かったらそちらも

参考になさってみてください。

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